ヒゲ脱毛・抑毛に挑むなら…

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当サイト管理人のGEN3(年齢:40代後半)と申します。

 

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私、どういうわけか大学時代から急激にヒゲが濃くなってしまいました。

 

体毛はそれほどでもなく、スネ毛は人並み、腕の毛は人より薄く、胸や指に至っては生えているのがほとんどわからないようなうぶ毛程度なのに、最も目立つ顔、特に鼻の下とあごだけ、高校時代の終盤から剛毛の兆候が現れ、大学生になるとあっという間にゴワゴワ&黒々……。

 

今にして思えば、もともとヒゲが濃い傾向だったところへもってきて、深剃りしようとして電気シェーバーを強めに押し当ててヒゲを剃っていたのが良くなかったのでしょう。結果的に、肌を痛めてしまい、鼻の下と口の周囲がすっかり黒ずんでしまったのです。

 

そのため、就職試験の面接では、担当者が履歴書の写真と私の顔を見比べながら

 

「キミ、最近までヒゲを生やしていたのかね」
(生やしてねえよ!)

 

と間違えられたり、社会人になって初めての給料で遊びに行ったスタンドバーで、頭の悪そうな若いホステスに

 

「老け顔」「オヤジ」

 

とか言われたり(ひどい店です。あれから二度と足を踏み入れていません)、職場の若い女性から

 

「クマゴローさん」

 

と呼ばれたり、濃いヒゲのせいで不快な思いをする場面が続きました。

 

その後、転職を実行して、人にモノを教える職業に就きましたが、自分が担当する講座の若い男性にまで

 

「先生のような青ヒゲになっちゃうと、困りますよねぇ」

 

さすがにこれは何とかせねばなるまい、と動き始めたのが2010年の夏。40代も後半にさしかかっていました。

 

ヒゲ脱毛といえば、クリニックでの永久脱毛や家庭用脱毛器の購入といった方法が一般的ですが、家計の都合上、あまり費用をかけることができないし、痛いのはイヤだし……ということで、いろいろ調べまくり悩んだあげくに選択したのが

 

2種類の抑毛ローション

 

価格の安さと引き換えに、即効性と確実性には目をつむったわけです。

 

そして、2年間にわたって地道に継続使用した結果……ヒゲの量は少なくなり、誰からも「ヒゲの濃さ」や「青ヒゲ」に触れられることはなくなりました。

 

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