ヒゲ脱毛・抑毛に挑むなら…

デザイン脱毛

ヒゲを薄くする方法を調べ実践しておりますが、どうにもならない場合、「ヒゲ対策最終手段」の記事でも触れたように、開き直って伸ばしてしまうという選択もあります。青ヒゲやクマゴローになるのではなく、カッコよく男性らしくヒゲを伸ばす、あるいはヒゲを残すというのは、どうなのか。

 

最近(でもないか)「デザイン脱毛」という考え方があるそうです。ヒゲを希望のデザインどおりに残しつつ、脱毛する方法ですね。

 

ヒゲは形をちょっと整えるだけで、「ダンディ」「さわやか」「親しみやすい」「シャープ」といった印象を与えることができるといいます。ただ「カッコよく残す」というのが、なかなか素人には難しい。

 

そこで、メンズエステやクリニックの出番となります。

 

デザイン脱毛においては「ニードル脱毛」が主流。1本ずつヒゲを処理していきます。気が遠くなるほど細かく地道な作業ですが、その分、お好みの状態にすることができるので、仕上がりのクオリティは抜群だとか。でも、ニードル脱毛はそこそこ痛みを伴うそうです。

 

メンズエステの大手「ダンディハウス」では、ニードル方式でデザイン脱毛の施術を行っています。

 

 

一方、レーザー方式でデザイン脱毛を行っているのが「ゴリラ脱毛」。

 

 

シリーズ化された体験動画がこちら(↓)です。

 

 

さて、中には、エステ任せではなく、自分でこだわりをもってヒゲの手入れをするぞ、と強者もいらっしゃるかと。

 

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ここまでくると、ヒゲデザインも一つの趣味と言えそうです。


 
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